はじめまして!
当サイト「かきまりのママハピログ」運営者の”かきまり“と申します。
なんやかんやで、リアル知人に実は身バレしまくっています。お知り合いのみなさまは、私のこと知ってるだろうからこの先は読まないで!笑
こんな人だよー!
- 3学年差の2児育児中ママ
- 運動全般得意
- 家事はあんまり好きじゃ無い。
- 元♡金融機関OL
- AFP・2級FP/CFP4課目合格、残り2課目未受験
- 突然、思い立って行動しがち

好きなこと、もの
- 旅行
- おかね
特に、ハワイ大好き!!
全然英語しゃべれないけど、ハワイ大好きで行き慣れています♡
ワイキキ周辺のメインどころは地図がなくてもどこになにがあるかを把握しています。
我が家の子連れ海外デビューはハワイでした♡
一方、「いつもとちょっと違う」だけで、1日が充実していた気がするタイプです★
その辺のお散歩でも通ったことのない道を探検しながら歩くのが結構好きだったりします!
ちなみに★私が行ったことのある主な海外旅行先
- ハワイ(ハワイ島・オアフ島)
- メキシコ(カンクン等)
- ニューヨーク
- ベトナム(ハノイ、ダナン等)
- シンガポール
- マレーシア(クアラルンプール周辺)
当サイトのハワイ旅行まとめ

性格について
- 行き当たりばったり
- 思い立ったらすぐ行動
- ずぼらでのんき
コレ!と思ったらせずにはいられないタイプです。
大小いろんなことで失敗も成功もしています。笑
こりゃダメだと身をもって体験しなければ納得できないので、懲りないと言われがち。
でも、そんな自分も嫌いじゃない私です!笑
お金に対する考え方
物欲より旅欲
レジャー、外食時はケチらない
物欲が人より低めであると自分では認識しています。自分のおしゃれにちょっと(かなりかも)無頓着です。
ただ、贅沢三昧するほどの余裕はないのですが、旅行は最低でも国内外問わず年1回はどうしても行きたいです。
土日祝日の主な過ごし方
- 行ったことのない公園
- 長距離のお散歩
- 電車に乗ってちょっとそこまで
- 市内の神社やお寺周りなど地域散策
- 朝ごはんを食べに散歩に行く
上記のような、のほほんとした過ごし方をしています。
また、マイペースに以下のような記事もアップしていますのでご興味のある方はご覧ください
兵庫県内の子連れにオススメな公園はこちらをチェックしてみてね★





家事、生活
料理は好きじゃない
食事は、自分だけだったらお菓子とかで済ましちゃうタイプ。
掃除も片付けも苦手。
片付けしてる最中で、なぜか違うことしちゃうんですよねー(遠い目)
家事も育児も仕事も全部を両立している人って本当にすごいよね!
わたしの過去から最近について
幼少期から「運動神経が良いね」と言われて育ちました。
事務系の仕事に直接活かせるスキルではないかもしれませんが、昔から体を動かすことが好きで、基本的にいつも元気いっぱいです(笑)。
小学生の頃は、勉強が大嫌い。
硬筆・毛筆は初段まで続けていたのに、なぜかノートの字はぐちゃぐちゃ。今や子供(娘)がその血を明らかに引き継いでいます。笑
大人になった今でも走り書きは驚くほど汚いままです。
私自身が困っていないからノート点は低くても気にしないくらいには神経図太い子でした。
中学生の頃は部活動中心の毎日を過ごしていました。
上下関係の厳しい部活でしたが、先輩との関係は良好で、私は優しくしてもらっていたので、周りの子よりは平和に学校生活を送っていました。
今も昔も、人の嫌味やマウントに気づくのが苦手で鈍感。
後でみんなに言われて「さっきの嫌味だったの!?」と知ることが多々あります。
その鈍感さのおかげか、みんなが苦手な人とも普通に接することができ、人間関係で大きく悩むことはほぼ無かったです。
私にとって初めての大きな決断は、中学から高校へ進学するタイミングでした。
スポーツ推薦で高校へ進学する話が進んでいましたが、「ずっと部活動漬けの学生生活を私は送りたいのか?」と疑問を持ち、担任の先生に「普通の高校生活を送りたい」と相談して推薦を辞退しました。
辞退するということが、3年間お世話になった顧問の先生の期待を裏切るような感覚だったので、その数か月間は本当に苦しく悩んだことを覚えています。
そんな時、両親は私の話を聞きながらも、結論を誘導するようなことはしませんでした。
自分で考え、自分で決めることを尊重してくれた両親の姿勢は、今の私の子育てにも大きく影響しています。
普通の女子高校生の生活を送りたい!と高校に入ってから、、、「ちゃんと勉強すればテストで良い点が取れる」という当たり前の事実にようやく気付きました。笑
数学などの理系科目が得意で、文系科目は定期テストなら何とかなっても模試や入試では苦戦。文系大学を志望していたにもかかわらず、受験では社会ではなく数学を選択しました。
第一志望の大学について「理系なら合格の可能性が高い」と言われていたのですが、それでも文系にこだわって受験し、不合格。笑
理系が得意だから理系に行くもんなの?私は女の子がたくさんいる環境が良いんだけど!と高校生の時は思っていました。
今振り返ると、いや、自分アホすぎる。としか思わないのですが、私は妙に頑固な性格だったので意地になって文系に行きました。
大学卒業後は金融機関へ就職し、14年間勤務しました。
仕事ではお客様対応を得意としてきました。ありがたいことに周囲からも「接客が向いている」と言っていただくことが多く、相手に合わせたコミュニケーションを考えるのが好きです。
一方で、思い立ったらすぐ行動するタイプだからなのか、昔は特に期日管理が苦手でした。
しかし保険業務に携わる中で、期限を守ることや確認を徹底することの大切さを学び、少しずつ改善することができました。
会社勤めの良いところは、自分の得意なことだけでなく、苦手なことにも向き合わざるを得ないところだと思っています。
おかげでたくさんの経験を積み、人としても成長させてもらいました。
仕事をしてからというもの、プライベートの私と仕事の私という2人の人格ができたんじゃないかと思うくらいには落差が激しかったです。笑
そんな私が働き方を見直そうと思ったきっかけは子育てでした。
もともと育休明けで仕事復帰した時に学童が大好きな長女とは対照的に、預かり保育を嫌がる息子の姿を見て、「今の働き方が本当にベストなのだろうか」と漠然と考えていました。
「子どもが大きくなった時のために正社員を手放すべきではない」と言われることもあります。
もちろんその考えも理解できます。
でも私は、「子どもと向き合う時間は今しかない」と本気で思っていました。
だからといって、働かないという選択肢は違うような気がするし、、
社会とのつながりが無くなるのはちょっとなぁと思ったり。
ただ、今の私にとっての優先順位は子どもとの時間。
その軸を大切にしながら、自分らしい働き方を模索するため、14年間勤めた会社を退職し、興味本位ではじめた当サイト運営でしたがこれを機に改めて「書くこと」に挑戦することを決めました。
このブログでは、おでかけ記事がメインではありますが、子育てのこと、お金のことなど、私自身の経験をもとに発信していきます。
どこか共感していただける部分があればうれしいです♥
最後までお読みいただきありがとうございました。
noteでも発信をしておりますので併せてご覧いただけると嬉しいです!
まりな|2児ママのスキマ時間note:https://note.com/mamarina



